ショートケーキ缶は名古屋のどこに売ってる?自動販売機で買える?

ふわふわな生クリームにあまーいイチゴをふんだんに使ったショートケーキ。

でもみなさん、量が多かったり持ち運びづらくてなかなか買えないかと思います。

ショートケーキ×缶詰という二つのいいとこどりな斬新な商品が生まれました。

これでもう、買いたいのに買えないというジレンマからはおさらばです。

さて、ここでは名古屋のどこにショートケーキ缶が売ってるのかについて解説していきたいと思います。

缶詰の長所を活かし自動販売機で売っているところがあるのかも解説していきます。


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目次

ショートケーキ缶は名古屋のどこに売ってる?

ショートケーキ缶は名古屋のどこに売っているでしょうか?代表的な場所が3つありますのでご紹介していきます。

まず1つは栄町や栄町駅の出口すぐにあるオアシス21にて期間限定オープンするBIJOULEです。こちらはおしゃれなカヌーやドーナツも取り扱っています。

2つ目に上前津駅から徒歩4分にある喫茶ジェラシーです。こちらはショートケーキ缶以外にもバリエーション豊かなメニューが楽しめます。

3つ目は栄駅より徒歩10分にあるHeart to Heart 栄です。こちらではスポンジケーキ缶とパルぺ缶といった2種類のケーキ缶があります。

では、ここからはそれぞれのお店について詳しく見ていこうと思います。

自販機についても紹介しますので安心して下さいね。

BIJOULE(ビジュレ)オアシス21

オアシス21にて2021年10月1日から2022年2月20日までの期間限定オープンとなるBIJOULE(ビジュレ)。

こちらでは透き通る缶にイチゴや旬のフルーツで層を作った萌え断ショートケーキである缶缶ショートや、かわいくておしゃれなボトルにマロンショコラやチョコココア味のドリンクを入れたボトルドリンク、フルーツや生クリームをふんだんに使ったカップドーナツなど流行の最先端を行くインスタ映え間違いなしなスイーツを提供しています。

この店舗のほかにない特徴は、ショートケーキ缶がフルーツだけでなく抹茶やスイートポテト味といったケーキにしては風変わりなものを提供している点と、思わず二度見してしまうようなドーナッツトッピングができるドリンクにあります。

11時~19時に営業しているのでお仕事帰りによってみるのもありですよ。

喫茶ジェラシー

上前津駅から徒歩4分にある真新しいのにどこか懐かしさを感じさせるアンティーク調のモダンなカフェつまりネオレトロ喫茶が喫茶ジェラシーです。

ここでは土日祝かつ数量限定でネオレトロアレンジされたショートケーキ缶を扱っています。

口当たりの優しい生クリームにオリジナルイチゴソースが染み込んだスポンジ生地、甘酸っぱいイチゴがたっぷり入った商品です。

とってもおいしいケーキ缶のほかにもサイフォンで淹れるコーヒーや鉄板ナポリタン、オムライスといった喫茶店では定番のメニューと12種類から選べるクリームソーダや固めプリンなどもそろえていますので、ショートケーキ缶目当てでもぜひ一度ご賞味いただけたらと思います。

Heart to Heart 栄

栄駅より徒歩10分にあるケーキのあまーい香りが漂うそこはHeart to Heart栄店。

こちらはたっぷりのクリームとスポンジケーキやイチゴ、シャインマスカットといった旬のフルーツを透明な缶に詰め込んだ、開けるのがワクワクするショートケーキ缶と一口サイズで食べやすい、チーズクリーム味とチョコチップバナナ味、イチゴ大福味の3種類をそろえたミニクレープを取り扱っているスイーツ専門店です。

栄町からさほど遠くない距離にあり、営業時間が金曜日と土曜日は15時~20時、日曜日は11時~16時といった買いやすい時間に売っているのでぜひ一度寄ってみるといいでしょう。

なお月、火、水、木、祝日、祝前日は定休日となっています。

ショートケーキ缶は名古屋は自動販売機で買える?

東京や大阪、北海道といった場所ではお店にケーキの自動販売機がありそこで24時間いつでもショートケーキ缶を買うことができます。

まさに、缶詰の良さを生かした素晴らしいアイデアですね!それでは名古屋で24時間購入可能な自動販売機はあるのでしょうか?

残念ながら2022年3月現在はまだ名古屋にショートケーキ缶を買うことができる自動販売機はない状態です。

名古屋では自動販売機ではなく上記に挙げたお店に行き、ショートケーキ缶を購入しましょう。

なーんだ、ショートケーキ缶の自動販売機ないのかぁと落ち込んだそこのあなた。

まだ自動販売機を設置している店舗はありませんが、皆さんがショートケーキ缶を買い続けてくれたら置いてくれるかもしれませんよ。

ですからまずは店舗に行ってショートケーキ缶を買いましょう。

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この記事を書いた人

365日外食で美味しいものを食べるのが趣味です。

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