亀十のどら焼きは通販でお取り寄せできる?催事出店や店舗は?

どら焼きと言えばこのお店「亀十のどら焼き」です。

「東京三大どら焼き」とも呼ばれていて大変人気となっており、浅草の雷門の商店街に店舗を構えています。

そんな「亀十」のどら焼きは通販で購入できたりお取り寄せをすることができるのでしょうか。

また、東京の本店以外にも催事店として全国を周っています。

そんな今回は2022年の各地での催事店情報やどら焼きの日持ちがどのくらいか、また予約は可能なのか詳しくお調べしましたので是非最後までお付き合いくださいね。

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目次

亀十のどら焼きは通販でお取り寄せできる?


「東京三大どら焼き」とも呼ばれる「亀十」のどら焼きですが、催事店が開催されていない場合浅草まで行かないと購入できないのか気になりますよね。

今では通販でほとんどお取り寄せが可能な時代ですが、こちらの商品はどうなんでしょうか。

結論から言いますと大手通販サイトのamazonでは購入できます。

あの「亀十」のどら焼きを通販で買うことができますが、非常に高い価格で販売されています。

店舗で購入した方が安いですが、買いに行くことができないなら検討してみるのもいいかもしれません。

【2022年】亀十の催事出店・店舗は?

では浅草の雷門に本店店舗を構える「亀十」ですが、2022年の催事情報はどうなんでしょうか。

2021年には全国の高島屋や松坂屋などの百貨店での銘菓コーナーで購入することができ多くの人に喜ばれていました。

2022年での情報ですが昨年同様、百貨店での開催が予想されています。

東京・横浜・千葉・大阪などでは1年を通し、多くの催事店が開催されています。

今の季節ですと横浜高島屋で開催されており少し前までは池袋東部で開催されていました。

Twitterなどで多くの情報を得ることができます。

みなさん写真付きで投稿されてるのですぐに行って買いたくなってしまいます。

関東を中心に催事は開催されていますのが大阪でも購入することができるので、その際は是非お見逃しなく訪れてください。

亀十のどら焼きは日持ち・値段

大人気店「亀十」のどら焼きですが、どんな味が気になるのかはもちろんやはりお値段が気になりますよね。

またせっかく行ったからと言ってたくさん購入しても小豆を使っていますし賞味期限も気になりますよね。

では、まずお値段ですが、聞いてびっくり、1つ360円です。

スーパーなどで見かけるのはだいたい100円なので、どら焼きが360円って一体どれくらいの大きさでどれくらい美味しいのかとみなさんを興奮させます。

バラ売りはもちろん、5個入りからは箱に入っての提供になっています。

そして賞味期限ですが購入日当日を含め3日間です。

オススメはふわふわに食感を味わえるために当日中に食べることが1番とされていますが、3日間もあればお土産としても購入できますね。

亀十のどら焼きは予約できる?

先ほど、「亀十」はネット販売は行っていないとお伝えしましたが直接店舗での予約やお取り寄せは可能です。

気になる予約方法ですが、事前に店舗に電話をしその際に欲しい個数を伝えると、当日混雑していても並ぶことなく優先的に念願のどら焼きを手に入れることができます。

予約ができるのは浅草の店舗のみとなっているのでお気をつけください。

また、自宅への取り寄せやギフトとして大切な方に送りたい場合は店舗から発送もしてくれます。

予約方法と同様、店舗に電話をし注文後に商品代金と送料を書留で送金しそちらの確認が取れれば店舗から商品が発送されます。

遠方にいる方には嬉しいサービスですよね。

また、待ち時間が短縮できる予約の選択もとても便利だと思います。

亀十の行列の待ち時間は?

まず待ち時間の前に「亀十」の営業時間は10時から19時となっています。

1日の販売個数も決められているため閉店前に完売となり閉まってしまうこともあります。

そして気になる待ち時間ですが、開店前の9時台にはもうすでに10人ほど並んでいます。

もちろん平日や休日で大きく待ち時間が左右されますがいつも行列ができています。

多い日にはお店の前に長い行列ができなんと1時間待ちだとか。どら焼きを買うために1時間待ちとは誰もが予想していなかったでしょう。

平日では15分で買える日もあれば30分待ちの日もあったりと、はっきりとは言えませんが平均敵には30分から1時間待ちという覚悟をしていてください。

行列ができていたも確実に食べてみる価値があります。

そこは自信を持って言えるので是非みなさんもお試しくださいね。

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この記事を書いた人

365日外食で美味しいものを食べるのが趣味です。

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