【焼肉】赤坂らいもんの予約方法!1年以上待ちで予約困難?

「赤坂らいもん」は東京の赤坂にある焼肉の名店で、幻の焼肉店とも言われています。

なぜ、幻の焼肉店と言われているかというと、人気過ぎて予約が取れないからです。

営業日が少ないこともあいまって、なんと今では1年待ちなのだとか。そんな予約困難な「赤坂らいもん」ですが、焼肉好きなら一度は行ってみたいですよね。

そこでこの記事では、お店の予約方法や予約のコツ、メニューや口コミ情報を紹介します。

【超予約困難】東京焼肉名店10選!人生で一度は行きたい有名店


\紹介コード【DUTQRXW】を入力で1800円お得/
Wolt 初回注文(アプリ用)
配達料金たったの50円からお届け

スポンサーリンク

目次

【焼肉】赤坂らいもんは金竜山の姉妹店


「赤坂らいもん」が「炭焼金竜山」の姉妹店ってご存じですか?

東京の白金にある「炭焼金竜山」は言わずと知れた焼肉の名店です。

こちらも、1日8組限定の予約困難なお店となっています。

「赤坂らいもん」の始まりは、2018年に金竜山の妹さん夫婦が金竜山で余ったタンを使ってタンシチューを売り出したことがきっかけです。

今は、水木金のランチ営業(タンシチューのみ)をしており、ディナー営業は金竜山が休みの日を中心とした月に数日のみです。

金竜山の姉妹店だけあって、同程度のクオリティーのお肉を食べられると大人気です。

口コミの評価も高く、開店から1年足らずで「食べログTOP500」に選出されたことも。ますます、行ってみたくなったのではないでしょうか。

赤坂らいもんの予約方法

では、皆さんが気になる「赤坂らいもん」の予約方法についてご紹介します。

すぐ思いつくのは、ネットや電話での予約ですよね。残念ながら、ネット予約はできないそうです。

電話予約も数年前までは出来ていたそうなのですが、今ではできなくなってしまったそうです。

また、常連客はお店に食べに行ったときに次の予約をして帰ることが多いそうです。

そんな常連で1年以上待ちがあたりまえなのだとか。「じゃあ、新規客の予約は取れないの?」と思った方も多いはず。

調べてみたところ、新規のお客さんは水木金のランチ営業に行って、ディナーの予約について聞いてみるのがいいそうです。ランチは予約なしで行けるため、一度足を運んでみてください。

赤坂らいもんは予約のコツは?

ランチも水木金に限られていてなかなか行けない方も多いですよね。

他にも「赤坂らいもん」の予約方法はないのか気になるところです。

一番確実なのは、ほかの常連さんに連れて行ってもらう方法です。

もし周りに常連さんがいる人は一度、一緒に連れて行ってもらって紹介してもらいましょう。

その際に、次回の予約ができるか聞いてみるといいですね。

もう一つは、インスタでごくまれにあるキャンセル待ちを待つ方法です。

ですが、こちらはさらに狭き門です。まず、予約するのが困難なためキャンセルする人がすくないこと。

そして、キャンセル待ちの情報を即時に発見して予約を入れなくてはなりません。その日の予定が空いていて、情報を一番に見つけるのはなかなか難しそうです。

赤坂らいもんのメニュー

「赤坂らいもん」のメニューはおまかせコースをベースにアラカルトを追加注文するという形になっています。

最初におすすめするのはやはり「特選タン塩」ではないでしょうか。

分厚いタンは噛めば噛むほどうまみがあふれだし、やみつきになること間違いなしです。

他にも、王道のレバ塩やカルビ、高級感あふれるシャトーブリアンなど様々なメニューがそろっているようです。

もう一つ、絶対に外せないのが冷麺。焼肉メニューではありませんが、「赤坂らいもん」といえば冷麺という人もいるほどの人気ぶりです。

なんと、この冷麺は公式通販サイトでお取り寄せすることができます。

すぐには食べに行けない人も遠くてなかなか行けない人も、まずはこの冷麺を食べてみるといいかもしれませんね。

赤坂らいもんの口コミ

最後に、「赤坂らいもん」の口コミを覗いてみました。

1年以上待った人が多かったものの、「焼肉の王者」「焼肉の頂点」「うまい以外の言葉が出てこない」など高評価で、待った甲斐があったという口コミが多かったように思います。

マイナスな口コミは、次回予約が1年先になるなど、なかなか予約が取れないというものが多かったですが、それを考慮しても行く価値ありです。

味に関しても、「レバが美味しすぎて、他の店のレバでは満足できなくなる」「サクッと食感と柔らかさが同居した美味しすぎるタン」など文面からクオリティーの高さが見て取れました。写真を眺めるだけでも美味しさが伝わってきます。

どの口コミも味に関してはおおむね高評価でした。

スポンサーリンク







よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

365日外食で美味しいものを食べるのが趣味です。

コメント

コメントする

目次
閉じる